リノール酸低減式花粉症対策を実践された方の声

リノール酸低減式花粉症対策

リノール酸低減式花粉症対策

 
 
実際に花粉症が治った方々の喜びの声をお聞き下さい。

「一生お付き合いしていくもの」という既成概念にとらわれていた私にちょっとした刺激となりました。
西井様 33歳 富山県高岡市在住 
  

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私は昔から鼻が弱く、通年性鼻アレルギーの症状をもっていました。

おそらく、ハウスダストやカビに反応しているものと思われます。

また、寒暖の差に弱く、よくくしゃみが出ていました。

そこに来て、今回は花粉症と思われる症状が…。

元々の鼻炎もあって「いつものヤツ」だと思っていたら、 目が痒くなり、鼻水が出て、ノドがイガイガに。

この歳にして、花粉症を発症したかもしれません。

よく内科にかかる際に、 「蓄膿症かもしれないから、耳鼻科を受診してください」 と薦められることが多かったのですが、耳鼻科に行けば、 「通年性だからうまく付き合っていきましょう」と言われるだけで…。

片側の鼻孔が狭くなっているのも原因かもしれませんが、 常に片方が詰まっています。

昔、硬式野球をやっており、顔面に何回もボールをぶつけていたので、 少し鼻が曲がっています。

それもあってか、長い鼻炎LIFEです。

この「リノール酸低減式花粉症対策」を知り、 最初はちょっとだけ興味をひかれました。

「一生お付き合いしていくもの」という既成概念にとらわれていた私に ちょっとした刺激となりました。

なかなかストレートにはいきませんでしたが、 「悩むより、行動」の性格上、お試し気分で申し込みました。

中身はというと…、ある程度調べることが出来る内容もありましたが、 細かいメカニズムが解説されており、納得しました。

まだ軽い症状の花粉症ですが、 あまり症状が悪化せず抑えれているかもしれません。

専門的なことは分かりませんが、 ***に気を配ることで改善・予防ができるんだと考えされられました。

また、30歳を過ぎたころから、いろいろと考えるようになりました。

「若さ」で乗り越えてきた20代とは違い、 いろいろと注意しなければならない世代になってきたかもしれません。

小さなことから、コツコツ積み重ねながら、 うまくコントロールして快適な生活を送れたらいいなと思います。

まだ2週間ほどですが、なるほど症状が治まってきました。
高塚まさと様 43歳 林業 長野県下高井郡木島平村在住
   

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家族全員がなっとく!

花粉症今年からデビューでした。
しかも家族全員…いきなりでした。

はじめは風邪だと思い、風邪薬を飲むもひどくなる一方…

そんなときにネットで花粉症であることに気がつきました!!

森林組合できこりの仕事をしている私にとっては死活問題でした。
いろいろ調べていたら偶然この花粉症対策を知り、実践!

まだ2週間ほどですが、なるほど症状が治まってきました。

逆に、飲み会などで気を抜くとすぐに症状が出る始末…
私にとってこの治療法は欠かせないものとなりました。

花粉症でお困りの皆さんにぜひ知っていただきたいものです。
症状を抑えるのではなく、根本を治せば花粉症はなくなります!

20日と経たずに、 どんどん楽になっていくのを実感しました。
本田光弘様 27歳会社員 横浜市南区在住
   

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私が花粉症になってから、もう5年になります。
初めて症状がでたのは22歳、入社1年目の春でした。

大学卒業直前の頃から、何となく鼻がムズムズする感じはあったのですが、 入社してひと月もたたない頃、急に目がショボショボして痒くなり始め、 あっという間に目が充血して、真っ赤になっていきました。

そのうち症状は鼻・ノドと拡がっていき、常に鼻水・鼻づまり・ノドの痛みを 感じるようになりました。

夜は鼻づまりで何度も起きてしまうためよく寝られず、 朝は起きたばかりにも関わらず、疲労感を感じる始末・・・

薬を飲むと一時症状は治まるのですが、副作用で頭がボーッとしてしまい とても仕事が手につく状態ではありません。

入社直後で、仕事の事もあまり分かっていないのにこんな状況でしたから、 上司にも何度も怒られました。。。

そんな状態で、片時もティッシュBOXを手放せない私を憐れむように 見る同僚や先輩たちからのツラい視線・・・

悔しくて、切なくて円形脱毛症になるほどストレスも溜まりました。。。

しかし今回、この方法を知り実践したおかげで過去5年間、 悩み苦しんできた目・鼻・ノドの不快感や全身の倦怠感が20日と経たずに、 どんどん楽になっていくのを実感しました。

何より嬉しかったのは、自分が楽になり症状が治まっていくのとともに、 仕事への集中力が今までよりはるかに上がり、 職場の人たちからの「自分を見る目」が全く変わった事です。
職場での人間関係も、ずっと円滑になりました。

やっと、「本来の自分」を取り戻した感じです。

思った以上に気軽にできる方法だったのも、嬉しかったです。

この方法を教えてくれた伊藤さんに、本当に感謝の気持ちで一杯です。
ひとりでも多くの方に、この方法を知ってほしいです。
 
 
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リノール酸低減式花粉症対策 内容

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リノール酸低減式花粉症対策

多くの方が実際に治った 花粉症の根本療法 リノール酸低減式 とは?

花粉症の人の体には、 「かゆみの元となる物質」が溜まっています。

これを減らせば、花粉に反応しない体になります。

マスト細胞に溜まっているその物質は、 1ヶ月あれば、十分に減らせます。

その方法をこのマニュアルに纏めました。

花粉症の苦しみから逃れ、完全に解放されたいとお考えの貴方へ…

わたしには、花粉症に苦しめられてきた過去があります…

しかし現在は、花粉症を完治する事(体質改善)に成功し、 その経験や知識を、多くの花粉症の方々にお伝えする活動をしています。

完治(体質改善)に成功したのはわたしだけではなく、重度の花粉症だったわたしの母も同様です。

かつて、わたしの母の花粉症は2月になると、とにかくひどい状態で、 毎日、朝から晩まで目は真っ赤。

数分ごとに目薬をさし、数時間ごとに強い薬を飲んでいました。

夜にはぐっすり眠る事ができず、寝起きには喉がはれ、 朝は再び目が真っ赤にはれあがる…。

日中は鼻水、鼻づまりで家事が手につかない…。

そんな辛い生活を彼女は25年間続けていました。
わたしはそんな母を、痛ましく見ていたものです。

「何とかしてあげたい」と思っても、 実際は何もしてあげられずにいました…。

完治する方法を知らなかった当時のわたしには、何もしてあげられなかったのです。

そして一方のわたし自身も、ひどい花粉症に悩まされていました。
自分の症状を抑えるだけで精一杯でした…。

花粉症については、わたしも母も、いろいろな花粉症対策を試していましたが、 どれもその場しのぎにしかならず、状況は改善されませんでした。

今思えばあの当時のわたしは、 「このままずっと花粉症と付き合っていくしかないだろうな…」 と完全に諦めていたのです。

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このまま一生、苦しみつづけるしかないのか…

ある日、買い物から帰ってきた母親の目が、ものすごく真っ赤に腫れあがり、 今までに見たこともない程ひどい症状が出ていました。

目を“ぐりんぐりんと”かきむしる母…。
やがて目に傷ができ、ますます赤くなっていく母の目…。

それでも母は目をかくのをやめません。

20分程して、うっすらと膜の様なものが張っきてしまいました。

「ヤバい…。このままでは母の目は、どうにかなってしまう…」 とわたしは強い不安を覚えました。

「失明してしまうかも知れない…」 とさえ、本気で思いました。

たまらずわたしは言いました。
「やめてくれ!かあさん!それ以上かきつづけると失明しちゃうよ!!」

わたしはなんとか、かくのをやめてもらおうと説得し続けました。

それでも一向に目をかくのをやめない母。

そしてついにわたしは言ってしまいました。

「いいかげんにしろ!!!」

わたしはついに、自分の母親をどなりつけてしまいました。

泣きそうな顔になる母。

そして再び目をかきむしりながら、わたしのそばから離れて行きました…。

わたしは、ふと我に返り、自分がしたことを後悔しはじめました。

ただでさえ花粉症のかゆみと痛みで、もがき苦しんでいた母。
そんな母に対して、わたしは何てひどいことを言ってしまったんだろう。

リノール酸低減式花粉症対策

本当なら、やさしい言葉をかけてあげなきゃいけなかったはず。
少しでも力になってあげなきゃいけなかったはず。

それなのにわたしは、こともあろうに、罵声をあびせ、傷つけてしまったのです。

わたしは、花粉症がいかに辛くて悲しいものなのか、それなりに理解していたつもりでした。
何故ならわたし自身も花粉症で苦しんでいたからです。

母は、25年以上も花粉症に苦しめられてきました。
シーズン中には、毎日欠かさず薬を飲み、目薬をさし、マスクをしていました。

いつもティッシュをそばに置き、かゆい目をこすっては、 辛そうにしている姿が、今も目に浮かびます。

いつも目がしみて、痛みに耐えていたわたしの母。

わたしはそんな母に罵声をあびせてしまったのです。
わたしはすぐさま、自分の愚かさに気がつきました。

「何やってるんだ俺は…」

そしてわたしは次のように考えました。

今までのわたしは、花粉症に苦しむ母に対して、 一体何をしてあげられただろうか?

苦しんでいる母をよそに、何もしてこなかったのでは無いか?

そもそもわたしは、 花粉症を “完治(根本解決)” する事に、 どれ程の力を注いできただろうか?

“完治”しようと全力で努力してきただろうか?

そう自分に問いかけてみました。

なさけないことに、 わたしは「その場しのぎ」の対策に終始するばかりでした。
対症療法しかやってこなかったのです。

そして、 「花粉症は完治しないもの」 と思い込んでいる自分に気がついたのです。

完治出来るとも思っておらず、 完治する努力もしてきませんでした。
 
 
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